■オリジナル設定や用語の説明です、今はこれだけですが、のちのち増えます;
とりあえず文の才能ない事まるわかりですな(´・ω・`)ショボーン      

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★説明★

★オリジナルキャラの常磐(一応主人公らしい(?))&水滸伝中に出てくる、天コウ&地サツ108星と、道教&仏教の神々その他諸々入り乱れのあかねの脳内妄想作品・・・イタタタタ(´Д`;)でも神様入り乱れは西遊記でもゲームの女神転生やONIでもやってるから許してちょ〜(´∀`)
ってことでまぁ痛い私の脳みその片鱗を見て!!って感じです(笑)
ホンマはマンガとか小説等書けないので本館でこっそり絵だけで過ごすつもりだったんですがへっぽこ姐さんを巻き込んでルナに設置しちゃいましたテヘッv(撲殺)ごめんネ姐さん;;
お暇な方は良かったら見てやって下さいm(__)m
神様の設定等似ついてはなるべく調べていますが、間違いや、変な箇所あってもオリジナルなので許して下さい(ヲイ)しかし、余りにも酷いものは言って下さいすみやかに直しますので;;( ´ム` )

★天コウ星&地サツ星ついて★

★天コウ、地サツとは、中国4大奇書の一つ『水滸伝』の中に登場し、大唐の時代に洞玄国師という人物により、竜虎山に封じられた北斗七星や、南斗六星の魔王化した形でそれぞれ天は36、地は72の星であり、水滸伝の主役108人の前世として出て来ますが、全てが水滸伝内の創作と言うわけではなく、例えば天魁星は、北斗七星の第一星であったり、天機星は、南斗六星のことであったり、天貴、天空星は、占いで使われたりしているし、西遊記の中で変化の術の名前として出て来たりしている上に、九天玄女(道教の神で、西王母の部下である女神)からも水滸伝中で天魁星(宋江)は星主と呼ばれ、同格のように扱われてるってことで、神様(魔王だけど)の姿があったという設定の元描いております。

元々北斗&南斗と関係あるということから、うちのオリジナル設定として北斗真君&南斗真君と天コウは同一の神(魔王)で、地サツは、天の血から出来た兄弟で、サポート的存在で、天&地はもちろん仲良しです(勝手な妄想)また、北斗真君と同一と言う事で、地位的には結構高く、本人達はあまり関係なく暴れていそうだけど;(※北斗真君は仏教の妙見菩薩であり、母は斗母娘娘(斗母玄君)で仏教で言うところの摩利支天だそうです)ゲームのメガテン風にいうと妙見菩薩=ロウ、北斗&南斗真君=ニュートラル、天コウ星=カオスって感じです(笑)ちなみに、天コウが妙見菩薩に属性変化した場合、地サツは、鎮宅72霊として仕えます

外見的には天コウ&地サツの場合魔属性が強い為、首の輪ッか(孫悟空のみたいな感じ)で魔を押さえてます(なんかお揃いの物が欲しかっただけなんですが;)

武器は、西遊記に天コウ刀という三十六振りの、何にでも変化出来る武器がでてくるのみたいなので、地サツの剣もあるはず!!ってことで、それぞれ持っていると言う事にしときます(笑)で、西遊記に天コウ、地サツが術とか武器名は出てくるのに、本人達が出てこないのは、唐の時代には封印されていたからでしょうきっと・・(笑;)だって、天コウ刀を、西遊記中で、托搭天王が持っているし・・なんか繋がってるかんじで面白いと思いません??私だけか?
あ、ちなみに孫悟空が使う変化の術は地サツ72(猪八戒は天コウ36)なんで、奴等も勿論変身出来ます(^^;)
どうでもいいけど、中国の神話で、北斗七星が豚に変化して地に落ちてたのはどうかとおもわれ・・(´Д`;)

その他、又適当に思い付いたら増えるかも;

★霊符★

★霊符とは、いわゆるお札の事で、道教が元になっているようで、神社仏閣、又陰陽道等で使われています(日本には、密教、修験道、陰陽師達によって広まった)道教では霊符はもともと古神仙が天地自然を写し取り授けたものだそうで、霊符それぞれの形に意味がありそれを持つものにある種の神霊の加護があると考えられているそう。恋愛を上手く活かすものから、厄よけ、悪霊退治までいろいろヽ(´▽`)ノ
ちなみに鎮宅72霊符は、霊符の中で最強のお札。鎮宅霊府は北斗信仰から生れたもので現在でも使われています。天星36も勿論現存するお札です┏( ・◇・)┛

<以下オリジナル設定>
天星36霊符&鎮宅72霊符の108枚の霊符を使う事で、天コウ&地サツ、やり方によっては北斗&南斗真君、妙見菩薩も召喚出来る。勿論、召喚以外にも退魔や厄よけとしても利用出来るとても便利なお札。召喚は召喚される奴等の気分次第で出てくれなかったり、喚んでも無いのに出てくる事もあるので注意(爆)


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